オンライン講座|第3弾

<医療現場でのタッチセラピー>

ティナ・アレン氏&医療従事者
〜オンライン対談シリーズ〜


オンライン講座シリーズ第3弾では
医療現場の中で用いるタッチセラピーに焦点を当て、
米国・豪州・日本の病院に務める方々をゲストに迎えます。

家族、医療従事者、セラピストが協力し
革新的なケアを子どもたちに提供するための
情報とアプローチについて
ティナ先生とゲストの<対談形式>でご紹介していきます。

【対談内容】
– 医療機関や病院でタッチセラピーを使用する理由
– 院内におけるタッチセラピーのメリット
– 特別な医療ニーズを持つ子どもたちにタッチセラピーを施す方法
– 医療現場でタッチセラピーを提供するために必要なこと
– パンデミック(新型コロナウィルス)への対応、アプローチの変化
– 病院独自のマッサージプログラム開発について

※この講座を受講するのに、病院に勤務している必要は全くありません。医療従事者ではなくても、タッチセラピーに携わるすべての方へ向けた貴重な講座となります。

—-

◆◆◆ 講座概要 ◆◆◆
時間:全講座90分|すべて20:30〜22:00
費用(*)
(A) 各講座→1回2,900円
(B) 録画配信つき全6回受講パック→15,000円

(*)お好きな講座を自由にお選び頂けますが
割引や録画配信がつく【全6回受講パック】が人気です

★全6回受講パックの特典★
・1回あたりの講座費がお得になります
・リアルタイムで受講出来なかったり急に都合が悪くなり欠席された場合も、後日講座の録画データを配信いたします(視聴期限1年間)


◆◆◆ 講座日程 ◆◆◆

(1) 3月3日|病院でタッチセラピーを使用する重要性について
(2) 3月10日|ゲスト:Donna Audia / Michelle Cohen
 統合医療ケアチーム・メリーランド大学医療センター(米国)
専門分野:トラウマを抱えた子どもたち・小児全般
(3) 3月17日|ゲスト:Kylie Estreich

 シドニー子ども病院(豪州)
専門分野:小児がん・子どもの血液の病気
(4) 3月24日|ゲスト:Carolyn Wren
 小児セラピスト・ハスブロ小児病院(米国)
専門分野:終末期・病弱な子どもたち
(5) 3月31日|ゲスト:Samantha Nocito-Willinger / Sara Patterson
 家族支援コーディネーター・ニュージャージーシェアリングネットワーク(米国)
専門分野:家族のグリーフケア・臓器提供など
(6) 4月7日|ゲスト:平原珠美
看護師・HPS 大阪発達総合医療センター(日本)
専門分野:ホスピタルプレイスペシャリスト・肢体不自由児の支援

講座はティナ先生・通訳・ゲストによるライブ配信です
ウェブ会議ツールZoomを使用します

 
お申込み後、自動返信メールにてお申し込みの確認と、お振込み先をご案内いたします。
 
万が一、自動返信メール、また振込み先メールが届かない場合は、速やかにご連絡くださいませ。
 
【重要:キャンセルについて】
お申込み後のキャンセルは、お断りさせて頂きます。
すべての項目をご確認の上、お申し込みを完了させてください。

<過去のオンライン講座>

●オンライン講座第1弾|小児タッチセラピー

●オンライン講座第2弾|乳幼児タッチセラピー