• HOME
  • 国際リドルキッズ協会 卒業生のメディア掲載実績

国際リドルキッズ協会 卒業生のメディア掲載実績

新聞、雑誌、テレビなど多くのメディアに取り上げられた、国際リドルキッズ協会の卒業生の活動をご紹介します。

2018年4月25日 中日新聞

タッチケアの研究の第一人者である山口創先生と掛川市が行っている事業が、中日新聞に掲載されました。
”適切なスキンシップの普及啓発で、子どもたちの健やかな成長につなげたい”という想いが小冊子となり、無料で配布されているそうです。
このような取り組みがより多くの地域に広まることを願っています。

山口先生の著書『子どもの脳は肌にある』はJABC日本ベビー&チャイルドケア協会の課題図書に指定されています。

中日新聞の記事はこちら

 

2018年1月24日 日高新報
湯川智子さんの保健室でのタッチケアの活動が掲載されました

湯川さんは自身のFacebookで次のように話しています。

中学校の保健室でのタッチケア活動を地方紙の日高新報様に取材して頂きました。
10月から月に1.2回御坊中学校に訪問させて頂いています。
保健室登校の生徒さんや、休み時間に訪ねてくれる生徒さん、先生、カウンセリングされている臨床心理士さんなどに背中のタッチケアやハンドトリートメント等をしています。
今までマッサージを受けたことがない生徒さんばかりで、初めは緊張の様子がみられていても、手の温かさを感じたり、触れられることで体が緩み表情もにこやかに呼吸も深くなり「気持ちいい」「体が温もった」等の感想も聞かれます。
休憩時間が10分なので、人数は限られますが
(ダッシュで駆けつけてくれます)
友達がタッチケアを受けているのを見ながら
生徒さん同士でタッチケアをしている微笑ましい光景もみられ癒されます。
タッチケアの時間に合わせて登校してくる生徒さんや、次のタッチケアの日にカレンダーにチェックする方もいて楽しみに待っていて下さる方がいて嬉しいです。
触れることはストレス解消やリラックスしたり、勉強の合間に行うことで学力アップの効果が期待できたり
信頼関係を築く事にも繋がります。
触れ方はシンプルでも十分効果はあります。
沢山の方に知ってもらい、そして、体感して頂きたいです。
私も中学生時代にタッチケアに出会いたかったなぁ。

2017年5月27日 紀州新聞
湯川 智子さんの活動が掲載されました

「やさしく触れられるとこんなに気持ちいいって、気づいていない人が多いと思う。身近な人同士、触れ合って幸せな気持ちになれれば」。そんな気持ちが高じて去る3月、長く続けてきた看護師の仕事を辞め、タッチケアのセラピストとして活動を始めた。

−紀州新聞より引用−

記事全文は下の画像を拡大してお読みください。

タッチケア

 

2017年5月 ティナ先生の活動が沖縄で新聞に掲載されました。


 

2016年7月7日 雑誌『セラピスト』8月号
国際リドルキッズ協会とJABC日本ベビー&チャイルケア協会のタッチが紹介されました

『子供の脳は肌にある』の著者である山口創先生も特集記事で紹介されています。その中で、山口先生は、幸せホルモンであるオキシトシンはセラピストも幸せにすることや、リドルキッズ協会が共同実験をさせていただいた自閉症児のタッチケアの効果についてもお話されています。

タッチケア

タッチケア

タッチケア

タッチケア

 

2016年1月14日 長崎テレビ
国際リドルキッズ協会のタッチケアフォーラムが取り上げられました

タッチケアフォーラムには、長崎でタッチを広め続けている卒業生の吉田雅美さんをはじめ、仲間たち総勢366名が大集結してくれました!!!
その様子を長崎のテレビ局が取材してくださいました。
会場はティナ先生や皆さんの素敵な笑顔に溢れていました。

2015年12月
長崎新聞
NBC長崎放送 テレビ番組「あっぷる」
吉田雅美さんが出演されました

ダウン症や脳性まひ、障害など医療ケアが必要な子ども達に、愛情を込めて触れることで心身の安らぎをもたらす「小児タッチセラピー」を普及させようと長崎市の吉田雅美さんが活動している。

−長崎新聞より引用−

タッチケア

タッチケア

 

2015年 10月号雑誌『小児看護』
ティナ・アレン先生の講座が掲載されました

タッチケア

タッチケア

 

2015年9月 医道の日本 ボディワーク&マッサージ情報サイト CIANA
ティナ・アレン先生の連載が掲載されました

第1回 成人と小児のマッサージはどう違う?

第2回  先天性筋性斜頚のためのアプローチ

第3回 保護者へのケア:子供用マッサージを親に教える心理的利益

第4回 親のストレス軽減とリラクセーション法

第5回 専門職の就職面接の準備

第6回 小児マッサージ・セラピー:作業療法、理学療法、言語療法との共同アプローチ

第7回 米国と日本の違い

第8回 セミナーを準備し、マッサージ方法を家族に教える

第9回 医師との協力:医療機関で働くには?

 

2014年8月9日 神戸新聞
宮井文美さんの活動が掲載されました

 

2011年8月 歯科医院経営総合情報誌『アポロニア』
二宮友綱さんの活動が掲載されました

にのみや歯科クリニック院長で、小児ケアタッチセラピストの二宮友綱さんは診療に小児ケアマッサージを取り入れ、少しでも落ち着いてリラックスできるように子供たちとコミュニケーションをとっているそうです。

 

 

\満席になり次第受付終了となりますのでご了承ください/
ティナ