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小児タッチケアセラピストの心得

小児タッチ
2018.07.01更新

~相手の気持ちを理解すること~
子どもの健康状態がよくないときは、本人だけがその状況に苦しんでいるわけではなく、親、看護者、兄弟や家族といった本人を取り巻く関係者もその状況に苦しんでいる可能性があります。
経済的な影響や、喪失感、深い悲しみ、ストレス、不安、といった感情的な影響も受けている可能性もあります。
小児タッチケアセラピストは、子どもたちにとって最良なケアを提供し、家族に敬意を払い、理解していく必要があります。
by ティナ・アレン
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20年以上タッチについて指導を重ねているティナ・アレン先生による、医療ケアの必要な子どもに対する小児タッチセラピー指導者養成講座は10月、11月に開講されます。
ティナ先生の年に一度の来日となりますので、この貴重な機会をお見逃しなく!


2018年ティナ先生講座スケジュールはコチラ⇓
【大阪】
・パワーオブタッチフォーラム in 関西@9月30日
・ベビーマッサージ@10月6~8日
・小児タッチセラピー1@10月11~12日
・小児タッチセラピー2@10月13~14日
・自閉症タッチセラピー1@10月18~19日
・自閉症タッチセラピー2@10月20~21日
【名古屋】
・小児タッチセラピー1@10月27~28日
・自閉症タッチセラピー1@11月3~4日
【東京or横浜】
・ベビーマッサージ@11月9~11日
・小児タッチセラピー1@11月15~16日
・小児タッチセラピー2@11月17~18日
・自閉症タッチセラピー1@11月22~23日
・自閉症タッチセラピー2@11月24~25日
・キッズインコンタクト@12月1~2日
・小児がんタッチセラピー@12月8~9日
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お申し込みは、コチラ↓
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